『ほのぼのお好み鯛焼き本舗』フランチャイズ募集

  〜たい焼き生誕100周年、社会貢献型新ビジネス〜


ほのぼのお好み鯛焼き本舗では、原材料、作り方にこだわり、たい焼きをひとつひとつ丁寧に焼き上げています。子供からお年寄りまで幅広いお客様に支持されるたい焼きをシンプルな商品構成かつ低価格で提供しています。また、利益とともに社会貢献を実現するほのぼの運動を展開します。日本伝統の味で共に社会貢献をしませんか。

『ほのぼのお好み鯛焼き本舗』特徴

■低リスクで店舗経営が可能
大手チェーンのように大人数を集客することは狙わず、損益分岐点を下げて少ない客数でも経営が成り立ち、FC加盟者が一定の収入と十分な休暇を得ることに集中しています。

■個人でも法人でも取り組みが可能
オペレーションがシンプルかつ初期投資が低いため、個人でも法人でも取り組みが可能です。現在、法人企業では最大7店舗を運営されています。

■幅広いターゲットに対応できるメニュー構成
基本の3種類のたいやきはつぶあん、カスタード、お好み鯛焼き。昔ながらの自家炊きつぶあんは味に厳しい年配層に。贅沢カスタードはお子様から女性に大人気。そして“甘くないたい焼き”として男性にも大好評のお好み鯛焼きは食事としての需要も。さらに季節ごとにお勧めの季節たい焼きをリリースしています。

■原材料
北海道十勝の契約農家にて作られた無添加の安全、安心な厳選小豆100%を使用しています。小豆本来の風味とおいしさを届けるために各店舗にて餡(つぶあん)を炊き上げています。またお好み鯛焼きに使用するキャベツも国内の契約農場から送られてきます。生産者の顔が見える食材作りと同時に食材の自給率向上も心がけています。

■店舗オペレーション
こだわりの国産小豆をわざわざ店内で炊き上げる一方、主婦の方でもFCオーナーとして経営できるように取扱商品を3、4種に絞っています。また加盟者様が「十分な休暇を得ること」ができるように店舗オペレーションが設計されています。

■ほのぼの運動
同社が提唱している社会貢献を含むプロジェクトです。一人一人が自分や仲間や社会に対し積極的に働きかけることにより、ほのぼのとした夢ある社会、そして住みやすい環境づくりを実現していく運動です。具体的には女性企業家化支援や障がい者雇用を目的に開店する店舗への協力、地域の子供たちとの交流などです。

 

FCオーナー様の声

  • 株式会社アーミップ 代表取締役 儘田 享仁 様
  • 「夢ある街のたいやき屋さん」を3店舗、「おめで鯛焼き」を3店舗、「モスバーガー」を12店舗経営。

    Q、何故「ほのぼのお好み鯛焼き本舗」に加盟されたのですか?
    A、一番は会社の考え方が一致したことです。本部と当社がお互いに「食」の根本である「うそ偽りのものをお客様に出さない(=本物を追求する)」点、そして「手作りを大事にする」点、この2点の「会社の文化」が一致していたことにあります。5年前に本部と出会って「これだ!」という思いになったことを今でも鮮明に覚えています。

    Q、ほのぼの運動の価値について教えて下さい。
    A、ほのぼの運動は、社内文化を創り、そして社内で価値観を共有することに非常に役立っています。店舗というものは、売上・利益だけを追求することだけではなく、店舗のメンバーが生き生きと働き、そして地域に貢献していくことが大事なんだ、という価値観を共有できています。つまり、ここにいるメンバーが何のためにここに集い、そして働いているのか、それをみんなで共有し、一緒に歩んでいるので、結果的に地域に溶け込む店舗を作ることができ、売上・利益も付いてきています。

    Q、業態の強みそして弱みを教えてください?
    A.<強み>
    □商品力
    徹底的に本物にこだわって商品を作っている点、だと思います。本物でないと、お客様はすぐに離れていってしまいますよね。
    □経営効率がよい点
    経営的な効率が非常によい点です。投資額も低くまた回収スピードも早いため、経営効率がよいのが魅力であり、強みですね。
    □女性が活躍できる場所
    女性が活躍できる場所を提供できていることも業態の強みだと思っています。現在7店舗中、5店舗の店長は女性です。営業時間が短く、また商品品目も少なく、店舗運営管理が簡単なため、女性店長でも活躍することができています。
    <弱み>
    逆に弱みというか、強みの裏返しなのですが、現状の問題点は社員が「いかに早く鯛焼を焼く技術を熟練させるか」ということです。本物にこだわっている分、技術を熟練させるのに若干時間がかかっています。

    Q、今後の展開についてお聞かせください
    A、今後は、この鯛焼きの店舗数を10店舗まで伸ばしたいと考えています。今月(平成21年9月17日)7店舗目がオープンしましたので、あと3店舗を太田市や桐生市に出店しようと、現在本部と一緒に物件開発を進めております。

    Q、本部の印象をお聞かせください
    A、「TOPの理念が社員の方々に浸透している本部だな」ということを、社員の方々と一緒にいると感じます。TOPが、紳士淑女をしっかりと育成している、そんな印象を受けますよね。

    Q、最後にこれから開業を検討されている方へ向けてメッセージをお願いします。
    A、売上・利益だけを追求していく、という方針の会社はこの業態に合わないと思います。飲食業の役割は、人間の5大欲求の一つである「食欲」を満たすこと、つまりお客様が食べたときに感じる「うれしさ」を提供することだと思っています。そこで、一番大事なことである「お客様に本物を提供する」という価値観を持っている会社であれば、本部とパートナーとなって一緒に歩んで行けると思います。

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『ほのぼのお好み鯛焼き本舗』フランチャイズについて

  • フランチャイズ加盟条件 (税込)
募集属性 法人・個人 いずれも可

加盟金(教育研修費含む)

105万円

保証金

50万円

ロイヤルティ

月額6.3万円(固定)
ほのぼの基金 月額2.1万円(固定)
契約期間 5年

  • 開業までの流れ

※店舗視察会についての詳細はこちらをご確認ください

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