平均F/L比率は驚異の48%!営業利益率27.5%の高収益業態!
職人要らずのオペレーションで新規ビジネスとして最適です!「ろくまる五元豚」のオーナー募集サイトへようこそ!
このサイトは、ビジネスとして飲食に取り組まれている、または新規参入を検討している法人様に、ろくまる五元豚の魅力をご紹介するサイトです。
ビジネスとして飲食業界に参入したいけど、新しく業態を開発するにはノウハウが無い
飲食は流行りすたりのサイクルが早いので、どの業態に取り組むべきか 迷っている
昨今の原油高や食材の原価率高騰で、飲食店をやっても利益があまり残らないのではないかという不安がある
立地選定のノウハウがないので、どのような立地に出店をすればいいのか わからない
飲食は初期の投資がかなりかかるので、はじめに見積もった期間で投資 の回収ができるのか不安を抱いている
フランチャイズだと、制約が多くて独自の方針が立てられない
一般的にビジネスの世界では、「ヒト」「モノ」「カネ」「ジョウホウ」をいかに効率的に活用するかによってその成否は決定するといわれていますが、新規参入の垣根が低く、特に昨今衰退の傾向にある外食産業においては、よりシビアな経営を行うことが要求されています。
さらには某乳製品加工業者の事件以降、多数の食に関する報道もあり、マイナスイメージが深く消費者に浸透しつつあることからも、ますます厳しい環境といわざるを得ません。
このような状況の中、安定した利益を確保し、更に飲食店としては驚異的な経営を行っている業態が、ここでご紹介する「ろくまる五元豚」なのです。
その結果は、F/L比率48%、営業利益率27.5%という数字が物語っていることからもお分かりいただけると思います。
本当にそんな業態があるのか?と疑問に思われるのも無理はありません。 その疑問にお答えいたします。
では、なぜこのような高収益な店舗経営が可能なのでしょうか。
それは・・・
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1.一過性でない長く愛されるお店
飲食店舗のブランドを維持し続けるためには、出店数の制限が重要なポイントとなる ことから、関東圏においては最大50 店舗を上限としております。 また、地域とターゲットを熟慮し、商品・営業時間・価格等を修正して店舗ごとの差 別化を図っています。2.商標によるブランド保護
昨今の商標権に関する報道にもあるように、飲食業界における知材戦略は今後ますま す重要となります。そこで、「ろくまるマーク」や「五元豚」について、多くの角度から商標登録を行うこ とで、ライセンサーの権利の保護に努めております。3.原料の独占使用権
登録商標でもある上州五元豚、4種のオリジナルのたれ、大手スープメーカーと共同開発した、独自の規格を持つコラーゲンスープなど、原料の独占使用権の確保と自社開発の強化を図っております。4.業態の高いマーケット適応
これまでに展開している店舗は、カップルやヤングビジネスマン、お子様連れのファミリー層、買い物帰りの女性客、オフィス街のビジネスマンや宴会需要、大規模商業施設など、あらゆる客層からの支持を受けており、豚しゃぶを中心としたこの業態がマーケットに対して適応性が高いことを表しております。5.高い利益率
原価および人件費を低く抑えるノウハウにより、直営店の平均FL比率は約48%と外食産業においては非常に低い比率にて店舗運営が可能となっております。36坪66席の想定店舗の収支は、想定客単価4,500円(ディナー)として営業利益率27.5%となっております。さらには・・・
・業態転換による低コスト出店
・職人を必要としないオペレーションなど、実践を踏まえて構築してきたノウハウにより、これまでに飲食を展開してきた企業様も、これから新たに飲食に取り組まれる方も、安心して事業展開を進めることを可能にしているのです。
ここで、オーナーとなった企業様の声をご紹介します。
| 2007年より、ろくまる「五元豚」のライセンス事業を開始。 現在では都内で五元豚の ライセンス店を2店舗運営している。最近は、ロードサイドでの出店も開始し、さらなる事業展開を模索中。 |
Q. FC又はライセンスに加盟をする時、どのような基準をお持ちでしょうか?
一番大切なのは、本部がこの業態を永続的に発展させていこうと真剣に考えているかどうかだと思っています。また、ここだけが優れているという業態でもダメですし、すべてが完璧という業態パッケージは基本的に無いと思っておりますので、加盟をするかどうか決める時に見るポイントとしては、「業態のバランス」を常に意識しております。
Q. 「業態のバランス」とは?
一つ目が、提供する商品がオンリーワンであること。事業を行う上で、できれば競合はしたくない。オンリーワンの商品を持っていれば、業態は他店よりも長く続く可能性があると思っています。
二つ目が、コストコントロールの容易さ。これは実際にお店をやらないと中々分からないところではあるのですが、人件費のコントロールがしやすい業態を選ぶことを意識しております。
三つ目が、適切な投資額であること。基本的には低投資であることを意識しておりますが、かけるところはかける、かけないところはかけないというメリハリが必要だと思っております。何でこんなところに、某大な投資をかけなければいけないんだ・・・という業態には加盟するつもりはありません。
この3つのバランスが良く取れている業態にはとても興味があります。
Q. 「五元豚」の業態にはこのバランスが備わっているということでしょうか?
そうだと思います。五元豚では、豚しゃぶを返しで食べたり、コラーゲンのスープをメインで使うといった特徴を持っており、少なくともあまり他の業態では見たことがない特徴的なメニューを提供しておりました。また料理の味がとても美味しかったんです。この特徴的なメニューと商品力の高さからオンリーワンを感じさせるブランドだと思いました。
また、しゃぶしゃぶの業態は一度商品を提供した後は、基本的にお客様が自分で料理をして頂けるので、人件費のコストコントロールが非常にしやすいと感じています。 そして最後に、五元豚の本部は、既存にあるものを使ってさらに価値を高めることに長けていると感じております。内装の工事なども居抜きをうまく使いながら業態の作りこみを行ったり、スケルトンであってもメリハリの付いたコストのかけ方をするため、とてもバランスの良い本部だと思いました。
Q. 困ったことや不満などはありますか?
現状は業績が好調なので今のところは特にないですが・・・。 現時点であえて挙げるとすると、鍋業態は夏場落ち込みます。季節指数で平均から比べて85%〜90%ぐらいになるでしょうか。でも逆に冬場は売上が伸びますし、それが前提で加盟をするのですから、特に不満であるとかいうことではありません。
また絶対に成功する事業はないと思っておりますので、結局やってみなければ分からない部分が大半です。成功するためには、自分たちの努力が必要不可欠であり、おいしいものをお客様にしっかりと提供していくという根本的な考え方もとても重要だと思います。簡単にもうかる商売はないので、地道に努力してお客様に満足をして頂くことが大切だと思っています。
Q. 本部側の運営に対するサポートは如何ですか?
まだ規模が小さいこともあり小回りがきくため、十分なサポートをして頂いております。逆に、今後店舗数が増えてきたとしても同様の質を保ってほしいですね。
Q. 最後に今後「五元豚」の出店は進めていかれますか?
はい。タイミングは別として、業績がいい業態に関しては今後も積極的に店舗展開をしていきたいと思っています。
このように本当に満足できる、安心して経営できる、着実に高収益を得られる業態、それが『ろくまる五元豚』なのです。なお、加盟に当たっての条件や費用につきましては、下記の通りです。
| 契約期間 | 5年間 |
| 申込金 | 10.5万円 |
ライセンス取得費 |
514.5万円 |
| 商標使用料 | 売上金額の3% (最低保証額21万円) |
※店長研修費30万円/直営店舗にて1か月実施)
| ライセンス取得費 | 525万円(申込金含む) |
| 造作受渡費用 | 630万円 |
店舗設計料 |
105万円 |
| 家具什器等 | 105万円 |
| 内装工事費 | 600万円〜(スケルトンの場合1800万円〜) |
| 備品その他予備費 | 150万円 |
| 費用合計 | 2,115万円〜 |